【やりたい事の記録】生涯学びを楽しめる人でありたい

URLをコピーする
URLをコピーしました!

自分用議事録の記事です。

僕の大ファンは読み進めてください。(調子乗ってスミマセン)

まず初めに、

やりたいことが出来ました

勉強したいことが、というべきでしょうか・・

こんな閃きがあるのはいつも決まって、毎週月曜20:00~妻との散歩中。

子供2人を実家に預けて今の事、仕事の事、子育ての事、これからの事、たくさん話をしながら歩く最も楽しみな毎週イベントです。

妻「気分転換になにか新しく勉強してみたら?負荷かけないとつまらないよね。」

という今日の妻の一言に妙に納得。

そこで、僕自身がやってて一番楽しい事を振り返り、判明しました。

・・よくよく考えると、こんな会話が夫婦で出来る事が幸せかつありがたい事ですよね♪

目次

価値をもっと引き出すためのアドバイス

「人や物の価値を最大限に発揮できるようなアドバイスをする」

人なら人の魅力、商品なら商品の魅力、企業なら企業の魅力

これ等を目的から逆算した現状とのギャップを埋めていくための話をしているときが一番楽しいんですよ。。変態かよ。

実際に今でも開業数年の個人事業主オーナーや事業の方向性に悩む経営者などとお話しをする機会がいくつかありましたが・・「もったいない」と感じる事が本当に多いのです。

  • その人の魅力
  • 価値
  • 事業がやりたい事
  • 実際にやっていること
  • 販売している商品

とても素晴らしい取り組みをされているのに・・

難しく考えすぎたり、やり方を知らない故にこれ等に一貫性がなかったり、逆に魅力を消してしまっていることも多く、正しくその威力が発揮されていないんです。

そういう時は必ずその人の目的を再確認して、その人のストーリーやキャラクター、人間性を加味したうえでストレートに商品に価値が乗るよう商品や事業計画のアドバイスを素直にフィードバックさせてもらっています。もちろん無料です。

こんなことが出来るようになったのも、飲食時代に徹底的に学んだマーケティングや経営に関する知識、それらを繰り返し実践して体に染み込ませてきた経験のおかげ。

様々な規模の中小企業の経営者の先輩方と数字を並べて共に学び、切磋琢磨してきた経験が最大限活きています。

人間、使わない知識はどんどん風化するもの。せっかく学んだのにもったいないと思うので、もう一度現役時代の参考書を引っ張り出して勉強します。

あくまで専業主夫でありたい

僕自身の変なこだわりがあるのですが、今の料理家もこれから目指すアドバイザー的なものもあくまで「専業主夫」というポジションのまま活動していきたいんです。

理由は2つ

  1. 家事育児という「世の中の重い悩み」の中に身を置いていたい
  2. 時間や場所にとらわれない新しい働き方を追求したい

「週1休みで1日13時間×10年働いた経験」と「男で専業主夫業をしている経験」

「働く楽しさと大変さ」「家事育児の楽しさと大変さ」どちらも経験させてもらっている立場だから事伝えられることは多いのではないかな?と思うんです。

家にいながら、家事育児の隙間時間で出来る最大限のパフォーマンスで収益を得る。これが出来たら世の中の「専業シュフ」の希望になれるような気がして・・・

新しいことをやりたい!というのはもちろん家計のためでもありますが、僕にとって仕事は生きるエネルギー・趣味でありたい。

そして楽しそうに勉強したり、働いたりする大人の姿を自分の子供達に見せてやりたい。

そんな気持ちで生涯勉強を満喫しながら、新しいことにチャレンジし続けていきたいなぁと思いますね。

今後取り組んでいきたい事

※殴り書きしますが随時訂正追加します※

「目的」
●世の中のお母さんたちを応援したい
●新しい働き方・家族の在り方を追求したい
●頑張る人のために自分の力を役立てたい
●カッコいいパパでありたい

【料理家として】
・誰でも無料で見られるオンライン料理教室
・SNSでのライブ配信で料理のお悩み解決
・商品開発の考え方と方法の発信
・地元の農家さんや生産者さんの支援とPR
・孤食・家族と食卓を囲む事の少ないこどもたちへの食育事業
「学校」「料理教室(食事)付き食を学ぶ学童保育」

【主夫として】
・夫婦間の価値観の相違を解消するために自分ならではの立場で発信
・愚痴のたまり場にならない家族のありかたについて発信

【その他】
・地域を盛り上げる面白い個人・企業に向けての事業戦略アドバイス 
・個人で運営する自己メディアの作り方(SNSやブログ・レシピサイトなど)
・地元愛媛で頑張る個人事業主向けインタビュー記事サイトの作成

自分の強みを最大限発揮することで、関わる人たちと世の中の問題解決の役に立つこと。

そして全ての活動が自然と一つの束になりつながる。

同じような考えを持つ仲間と共に、そんなことがやりたいなぁ。

目次
閉じる